人として

3月10日 鈍力を磨く 坂村真民 一日一言

鈍力を磨く

鈍力をいくら磨いても

無駄なことだというが

何もそんなことばに

耳を貸す必要はない

せっせと磨くのだ

刀は光らないかもしれないが

磨く本人が変わってくる

つまり刀がすまぬすまぬと言いながら

磨く本人を

光るものにしてくれる

そこが甚深微妙の世界だ

だからせっせと磨くのだ

関連記事

  1. 人として

    12月4日「初めの日に」坂村真民 一日一言

    初めの日にその一何も知らなかった日のあの素直さにかえりたい…

  2. ルーツ

    「お天道様はいつもお前をみている」

    書きたいから書いている過去の話本当は、私の過去なんてほとんどの人に…

  3. シンガーとして

    「あ~勘違い」

    山口新聞に記載された話を書いてきていますが、今日は2話目。今読み返し…

  4. ルーツ

    すべては「ありがとう」

    子育てで実は大事なことがあるとおもいます。それは成長する過程での、…

  5. 人として

    3月20日「本もの」坂村真民 一日一言

    本もの人間は本ものに出会わないと本ものにならない…

  6. 一日一生

    斎藤一人さん 上級の話「第4話」

    私が100回以上聞き続けてきたテープの紹介です。当時は「一人塾…

唄う美容師LINE@

電子トリートメントで綺麗にLINE@


電子のチカラ"で髪も肌も時短でうるおう

友だち追加




電子書籍化したノウハウ

嘘がつけない美容師が書いた本

美髪

あなたに似合う髪型探し

オリジナルCD プラットホーム

4曲入り ¥1500 視聴はこちら

電子書籍自伝記

ダルマ其の1

ダルマ其の2

ダルマ其の3

ダルマ其の4

 

元気

  1. 人として

    12月6日「死とは真剣の代語である」坂村真民 一日一言
  2. 人として

    じぃさんが伝えること
  3. シンガーとして

    無視されても無視されても・・・
  4. 人として

    斎藤一人 毎日いい事が起きる占い⑩
  5. ルーツ

    引きこもりから日の当たる場所へ
PAGE TOP