シンガーとして

いちご白書をもう一度

ギターを始めたきっかけにもなったのがこの歌になる。

コード進行が簡単だったのもありますが大好きな歌でした。

バンバンという二人組が唄っていましたが、作詞作曲は、
当時は荒井由美。今の松任谷由美さん。

アメリカ映画の「いちご白書」からとった題材でした。

14歳の時でしたが、丁度中学校の文化祭に自由演奏の枠があったので
同級生が出るというので、出たくてツレにお願いしたのですが、なんせギターなども弾けず、それなら猛特訓して間に合わせるとか言いながら、全くダメでステージに上がれず、

当日、「このやロー」っと思ってみてましたね。

後に、この連中とバンドを組んで、ボーカルとサイドギターを担当する事になるのは、それから2年ぐらいたってのことです。

今でも時々この歌はやることがありますが、何年たってもいい歌はいいと思える一曲です。

二十歳の巡り合い

サブでやりましたが、リードギターがなんともいいので少し挑戦してみましたが、シグナルというグループが唄っていましたね。

確かシングルレコードを買った記憶があります。

せつない歌詞が当時好きだったのでしょう。

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